[11215] ヒデ 2005/09/21(水) 01:52:34
鼻の下の溝は・・・禁句でしょ(笑)
おいらのオナラはバキュ−ムカ−のにほいがしますorz
[11213] 雪中庵 2005/09/21(水) 01:38:52
も〜、前回のワキガに続いて、今回はオナラですかぁー、「ロンブン」。
この番組のスタッフ、フェチ入ってるよ、絶対!
でも、まいこ姫のキス顔をいっぱい見られたし、良しとするか(^^;)
で、今日のキーワードは、「鼻の下のミゾ」ていうことで(^o^)
[11212] おれ 2005/09/21(水) 00:56:09
昨日からキモいのでコピペします
植物に興味あるなら理科2類へ来てください w
[11210] ある方のヒント終* 2005/09/20(火)23:42:10
平成2年2月24日発行
会誌27号
編集・発行;富山県農業教育研究会,富山県高教研農業部会
平成元年度という時代の節目において教職に従事することができたことは,何か時代を担うような気がして意気軒昂といったところでありましょうか.その教職の重責を負うて漸く8か月が経過しました.振返って大過なく過し得た幸運は全く諸先生方の御声援と御指導の賜物でありますが,今後に課せられた課題を考えると改めて身が引緊まる次第であります。
紙面を汚す栄誉を与えられた機会に,率直に私の抱負の一端を申述べ御指導を仰ぎたいと念ずるものであります.その第一は師弟同行を心掛けることであります.そもそも発達段階は生徒それぞれによって異なり多様であります.そのような生徒にあせることなく共に悩み共に考え解決していこうとするものであります.各生徒の自分で伸びようとする意欲を損ねることなく傍らで暖かく援助していきたいと思う次第であります。第二は知行合一の学説の実行であります.この学説に基づき己自ら率先して徳とするところを実際に行ない生徒の手本となる所存であります.
科学の進歩と社会の発展が目覚ましい今日農業教育が愈々高度な科学の領域に進展することを期し,更に農業を学ぶ意欲ある生徒の成長を考え,農業教育研究会及び高教研農業部会の益々の隆昌を祈念して擱筆する次第であります.
平成8年3月1日発行
会誌33号
編集・発行;富山県農業教育研究会,富山県高教研農業部会
中央農業高校果樹部における新技術の導入
一葡萄の根城制限栽培(無加温ハウス)一
本校は、県南部大山町の山間地で傾斜部に位置し、地形的に風が集まりやすく強風の生じやすい立地条件にある。また、わが国では台風が襲来しこの災害が樹園経営にも多発する。葡萄栽培では、強風は枝葉の折損や花穂が損傷することは勿論、同化作用の減少や葉内水分の欠乏により果実の肥大・成熟に大きく被害を及ぼす。近年わが国の葡萄栽培農家において室内栽培が増える傾向にある。理由として前進栽培による販売価格の有利性、労力分散による経営規模の拡大、病害と気象災害を回避した生産性の安定、農薬汚染の防止が揚げられる。教育面でも、高級化指向などといった現代の消費者ニーズに対応するため高級葡萄といわれる品種を導入、技術の確立並びに本校果樹部の体質強化の必要があった。これらの背景から葡萄の根域制限栽培を導入した。
1.葡萄の根域制限栽培の概要
(1)容器の外観と経営的特徴
容器の外観については紙面の都合上省略し、以下栽培面で特徴を記す。
①減農薬・少肥料の栽培が可能。②着果・結実樹齢が早く早期収穫が可能。③品質の年次差・産地差がない。④連作障害やウイルス病対策として無毒な土壌へ栽培樹更新が確実。⑤可搬性である為、低温処理による休眠間題の解決などの処理が可能。⑥施設を利用した栽培では次年度分の植栽樹を別に準備し、隔年結果を誘発させて投資効率を高めることも可能である。
(2)栽培方法とその特異点
この栽培方法では1房1kgの果実生産を目標としている。そのため1結果技当たり1房の結実を徹底する。1年目は1樹当たり30〜32房の結実にとどめ、2年目以降は50房を上限に結実させる。潅水はすべて自動化し労力の軽減を図っている。開花及び結実期は1日5回1時間ずつ8時から1時間おきに行う。熟し始めたら水量を半分にし収穫の2週間前には3分の1の量にする。いずれも給水時の水量は2秒間に1滴の量にする。土壌は7年目の秋に入れ替えを行うが、それまでは秋に有機質を補う。化学肥料の施用は樹の生育を活発にしすぎるため余程のことがない限り施用を控える。整枝は2本仕立てで、主枝に対し側枝を25cm間隔に交互に発生するように配置する。剪定は2芽を残す短梢剪定を行う。房作りは岐肩をはずし下部5mmを切除する。その他摘心は17枚で行い、また摘葉等を行って光が当たり易くすることも必要である。
(3)購入用土の資材構成(省略)
2.本校果樹部における栽培経過
(1)本校独自の用土配合
ハウスに7ボックスを配置し、それぞれ条件を変えて栽培を行った。その内訳は次の通りである。南北単棟ハウスに北側より①品種をルビーオクヤマとし土壌は購入土を用いた。以下、品種名・土壌の購入あるいは自作の違いを列挙する。②ルビーオクヤマ・自作用土、③ロザリオビアンコ・購入用土、④ロザリオビアンコ・自作用土、⑤紫玉・購入用土、⑥紫玉・自作用土、⑦ピオーネ・購入用土(以下短縮で記載)。このように用土を違え4品種を試作した。学校自作の用土は山砂・赤土・牛糞堆肥・腐葉土・クンタン・パーライト・ピートモスにIB化成SIを施し配合した。
(2)ボックスの設置から植え付けまでの概要(戦略)
(3)植え付けから現在までの枕要(省略)
3.比較栽培と生育結果
(1)平成5年の生育状況
当年より生育等について調査を実施しているも紙面の都合上省略するが、後に様相を探ることによってこれに変えることとする。
(2)平成6年の生育状況(省略)
(3)平成7年の生育状況(省略)
4.品種特性(省略)
5.生育結果を顧みてその様相を探る
(1)ルビーオクヤマの生育を顧みる
新梢の生長は4月いっぱい顕著な変化は観られない。しかし1房当たりの必要葉数をピオーネに次いで確保したのがこの品種である。節間長はピオーネより長いものの、他の2品種ロザリオビアンコと紫玉より短かった。最も節間が長いのは⑥紫・自で、①ル・購、③ロ・購、⑤紫・購の3種で桔抗している。またその形態において主幹や主枝基部の肥大が顕著に現れている。5月に入ってからは新梢の伸長が活発になる。以後5月下旬から6月上旬にかけて伸長に停滞が窺える。特に自作用土において顕著で、収穫期に近付く程他種との差に開きが観られる。先に展葉枚数の初期生育がよいと述べたが、購入用土の場合生育後期になる程その数が増加傾向にある。
(2)ロザリオビアンコの生育を顧みる
新梢の伸長について観てみると、6月中旬まではどの供試物に対しても停滞気味である。以降、自作用土において比較的急激な伸長が行われるが、購入用土ではそれ程の伸長は観られない。その為か展葉枚数において必要枚数を確保するまでに、購入用土と自作用土に1週間ほどの開きが観られる。また供試物全体においても最も日数を要している。きらに③ロ・購においては、三年間一貫して展葉速度及び枚数についてその生育が遅く少ない傾向にある。これは収穫時期が異なるルビーオクヤマの購入・自作用土の区別を問わず、これと比較した場合同様のことが言える。主枝の太さについては、平成5年にロザリオビアンコと紫玉の2品種並びに購入・自作用土の別、計4種類についてその生長を測定した。生育後半においてロザリオビアンコ並びに紫玉が、購入用土の方が自作用土よりその生育が勝っていた。
(3)紫玉の生育を顧みる
紫玉は3年間継続して生育を観た。まず新梢長について観る。植栽年を含め2年間は、購入用土の方が自作用土より生育量が活発である。3年目はその傾向が一変、5月下旬より購入用土の新梢長の生育が緩慢になった。展葉枚数も同様のことが観られ、5月下旬より展葉速度に衰えが観られる。そして節間長の関係は試供品種中最も長い。また購入用土と自作用土の比較では購入用土の方が節間長が短い。これは生育初期において新梢の伸長が収穫期の早い品種ピオーネよりも勢いが強い。したがって新梢伸長の割りに展葉枚数が少ない。主幹及び主枝における肥大の変化は⑤紫・購において肥大率が小さく形状自体も比較
的小さい傾向が観られた。
(4)ピオーネの生育を顧みる
平成5年度の植栽年に露地ピオーネについて生育調査を実施している。生育期全般において生育がハウス栽培に比して劣っている。一方ハウス栽培のピオーネは、収穫時期の関係もあろうが生育初期における展葉速度が早い。特に5月下旬における展葉枚数は他の比較品種に対し大きな差異を示した。新梢の伸長においては供試品種中6月上旬以降の伸長が緩慢である。これに準じて展葉枚数においても同様の傾向にある。節間長は供試した樹の中で最も短かった。
(5)収穫時における果実の品質を顧みる
果実の品質について考察を加えるにいささかの懸念を覚える。葡萄の根域制限栽培においてはほとんど整房をしない。しかし今年はあえて我流に試みた。したがって次年は標準といわれる業者提供の栽培方法を用いても、今年は結果を基に生育を観る。今年、供試対象区中、最も大果になったのは③ロ・購である。しかし果粒のみで観ると、良品質の果粒重12gを有するものを見いだすまでは至っていない。糖度においてはそれなりの値を呈している。一方、房作りが失敗に終わったのが購入・自作用土の区別なく紫玉である。果粒重を確保できたのはその他①ル・購と⑦ピ・購である。特に⑦ピ・購では果房重400g以上と品種特有の平均値にまで達している。
6.平成7年、収穫を終えて一つの考察
購入用土と自作用土の構成資材は大まかなところでは共通している。その両者で最も相違する点は微生物資材の有無にある。購入用土では微生物資材が含まれている。微生物資材の原料は微生物菌体または酵素の他微生物増殖時に用いた各種の有機質資材、肥料成分等からなっている。これがその内容に相違を示すと同様に、生育及び果実生産にも大きな相違をもたらしている。それとは別に、収種物をその時期のみで観ると最も作り易く、また品質が上々且つ多収量だったのは、購入・自作用土を問わずロザリオビアンコである。それに反し芳しくなかったのは紫玉である。葡萄は苗木を植えてから2、3年すれば果実を生産。その後、年々果実の生産力と品質が向上、一定の樹齢になると品種固有の品質を備えた果実が、安定して生産されるようになり品質年令を迎える。葡萄は樹形や樹冠の拡大程度がさまざまで、結果年令の長短、盛果期の長さ、経済樹齢等が大幅に異なる。一般に、樹幹を大きく拡げる方式を取れば結果年令は遅れ盛果期が長く続き、反村に小木方式にすれば早期から収穫できる反面樹の寿命も短い。根域制限栽培は後者に該当する。葡萄は樹幹がある程度拡がり枝の生長速度が緩やかになると、節間の短い枝が増え葉の割合が多くなり、炭水化物の生産が増加すると共に枝の伸長などにこれが消費されることも少なくなるので、体内に炭水化物が増え花芽の分化・発達に適する条件になる。したがって、窒素を多量に施したり強く剪定したりして強勢な新梢が秋遅くまで伸び続ける状態にすると、何年たっても結実が悪く果実の肥大や成熟も劣る。現栽培を観るに、新梢は果実成熟期中も生育を続けており"おそ伸び型"の様相を呈している。これはどの栽培樹においても同様に言えるが、ことピオーネにおいて開花期以降の生育に停滞を起した。おそ伸び型を呈している原因として考えられることは、データー不足により正確なことは言明できないが、一つ考えられるのは冬から春にかけての土壌乾燥が挙げられる。次年はビニールを取り外すか、樹木の入れ替えを行うか、あるいは灌水量を調節する等いずれかの対処が必要である。また今年はあえて摘心を行っていないが、摘心を行うとまた違った結果がでたであろう。次年はこの点も変えた調査が待たれる。新梢の生長が旺盛な時、開花期前にその先端を摘心すると結実が良好になることが多い。これは新梢の生長を一時的に止め、花穂との栄養の競合を抑える効果による。今回、3年目という理由もあろうが全体的にみて果実の品質性が完全とは言えない。摘心の有無がこれに関与していると思われる。一方、品質の良い果房も観られた。これは、摘心は行わなかったが整房をしたことによって摘心の効果とよく似た現象が起こったと考えられる。今年は温度の調査も行っているが、新梢の初期生長や光合成活性などには温度も大きく影響を及ぼす。生育期間を通して日平均気温が19〜29度と特に生育に異状をもたらす範囲ではない。また外観的にも結実不良を起こしたと視える様子も窺えなかった
[11208] はーべすと 2005/09/20(火) 23:29:37
こんばんは^^
今日は「ロンブン」を楽しみに見ましょう....(^^)/
[11207] はーべすと 2005/09/20(火) 23:27:54
一切無視して、その方には誰も反応しなければいいなと思いながら見ていたんですが。
しつこいですね。
[11206] ヒデ 2005/09/20(火) 23:22:52
みっ なっ さぁ〜ん
今日はTBS26:10から まい子姫出演の『なりあがり』ですよー(関東圏以外の人ゴメンナサイ)
「V」のセット若しくはカフェインの準備いいですかー?
ビデオコ−ド[1462537]
では まい子姫の登場を待つとしますか v(^^) 〜♪
[11199] 雪中庵 2005/09/20(火) 20:08:31
HTMLタグの中でも、IMGタグやJAVAスクリプトは、
無線でつないでいる人には負担になります。
強い必然性があれば別ですが、特に意味のない、
画像の貼り付けは避けましょう‥‥実は以前、僕も
同様にIMGタグで画像を貼りまくり、たしなめられて、
貼らなくなった経緯があります。
また、ご覧いただいてお分かりのように、1人の人が
1日にたくさん書き込まれると、前の書き込みが別ページに
流れてしまいます。
もちろん、度々チェックすればいいとはいえ、なかなかそうは
いかない人が多いので、必要がなければ書き込みはまとめましょう。
ご理解いただければ幸いです。
[11197] 雪中庵 2005/09/20(火) 16:22:04
十五夜も過ぎて、いよいよ本格的な秋の到来、という
ところでしょうか。
風呂あがりの空気が肌寒く感じるようになってきました。
今日は、また「ロンブン」のご出演の日ですね!
どんな奇妙な論文が登場するのか、楽しみです(^@^)
最近のロンブンで驚いたのは、これまでDNAの全長のうち、
遺伝情報をになっているのは2%で、残りはクズ(で、その
意味として、そこが遺伝子の交差や重複の受け入れの余地に
なっているとか、そこに使われていない遺伝子の残骸があって
再利用に備えているとか、まことしやかに語られていた)だと
されてきたのが、実は75%が活用されていた、ていう発見。
なぜ、そんな重要な事が今まで分からなかったかというと、
それらの遺伝暗号が作り出すのは、体を作るタンパク質ではなく、
DNAとタンパク質の中間産物であるRNA(目に見えず細胞の
中を漂っている)だったから。
でも、その無数のRNAが、細胞の中で何をしているのかは不明。
我々は、自分を形作っているタンパク質を中心として、
生命活動を捉えていたけど、実は、生命活動(の情報)の大部分は、
RNAが細胞の中で“何やら”やっていて、タンパク質は、その
容器に過ぎなかった、ていう事かも。
(DNAが生まれる前にRNA分子(分子生命体)の相互作用して
いたRNAワールドがあった、ていう異端の説があったけど、
意外とそれが本当っぽい感じ=RNAが“家”として作った
タンパク質が勝手に進化した、ていう(^^;))
[11196] ほとほと 2005/09/20(火) 08:29:42
あれだけ言われてもまだJAVA script埋め込んでる人いますね
日本語が通じない?それとも確信犯?自分のHPに同じことやられても平気なのかな?
[11195] シロ23 2005/09/20(火) 08:24:34
せりざわしん一さんお元気ですか?
あなたの落書きおおいですね?
一日2回にしなさい。
また、まい子姫は皆のアイドルですからね!
あなたは富山県在中なら富山のいい所を宣伝したらどうでしょうか?